Pneumocatch2

小児における肺炎球菌感染症、全国サーベイランス

医療関係の方へ

Whats New!

2022.02.01
進捗状況を更新しました。
2022.01.04
進捗状況、研究計画書(別紙)を更新しました。
2021.12.01
進捗状況、研究計画書(別紙)を更新しました。
2021.11.01
進捗状況、研究計画書(別紙)を更新しました。
2021.10.01
進捗状況、研究計画書(別紙)を更新しました。
2021.9.01
進捗状況、研究計画書(別紙)を更新しました。
2021.8.03
進捗状況、研究計画書(別紙)を更新しました。
2021.7.01
進捗状況、研究計画書(別紙)を更新しました。
2021.6.01
進捗状況、研究計画書(別紙)を更新しました。
2021.5.06
進捗状況、研究計画書(別紙)を更新しました。
2021.4.01
進捗状況、関連文書ページを更新しました。
2021.3.01
進捗状況、研究計画書(別紙)を更新しました。
2021.2.01
進捗状況、研究計画書(別紙)を更新しました。
2021.1.05
進捗状況、研究計画書(別紙)を更新しました。
2020.12.01
進捗状況、研究計画書(別紙)を更新しました。
2020.11.02
進捗状況、研究計画書(別紙)を更新しました。
2020.10.01
進捗状況、研究計画書(別紙)を更新しました。
2020.09.07
進捗状況、研究計画書(別紙)を更新しました。
2020.08.04
進捗状況、研究計画書(別紙)を更新しました。
2020.03.02
登録を開始しました。
2020.01.30
本WEBサイトを更新しました。
2019.11.26
研究再開にむけて、準備を開始しました。

※研究再開後に変更された箇所は赤字で示しております。

研究概要

研究課題名

ニューモキャッチ2

本邦における小児侵襲性肺炎球菌感染症を引き起こす肺炎球菌血清型に関するサーベイランス

主要目的 2026年4月1日から2029年3月31日までの期間に、日本において、生後2か月以上5歳未満の小児に侵襲性肺炎球菌感染症(IPD)を引き起こした肺炎球菌の血清型分布を評価する。
主な適格基準
  1. 2026年4月1日から2029年3月31日までの間に検体採取が行われた時点で、生後2か月以上16歳未満の小児であること
  2. IPDと臨床的に診断されていること

    中耳炎は対象外とする

  3. 通常無菌部位(血液 、髄液等)から採取された検体より分離された肺炎球菌であること

    上咽頭スワブ、喀痰、唾液、その他 の非無菌部位のみから得られた分離株は対象外とする。

目標菌株数 500菌株
スケジュール(予定)

2026年4月:仮登録開始
2026年7月:本登録のご案内
(WEB調査票[EDC]アカウント発行、菌株登録開始)

お問い合わせ ニューモキャッチ2研究 準備室
info@pneumocatch.jp